作者別インデックス

[インデックス]:作者別(2017-06-24更新)

◎レビュー
・アレックス・アーバイン
『パシフィック・リム』(ノベライズ)
・アイザック・アシモフ
『永遠の終り』
『神々自身』
『ネメシス』
『ミクロの決死圏』(ノベライズ)
『ミクロの決死圏2――目的地は脳――』
『聖者の行進』(短編集)
『夜来たる』(短編集)
『サリーはわが恋人』(短編集)
『木星買います』(短編集)
『変化の風』(短編集)
『停滞空間』(短編集)
『火星人の方法』(短編集)
『地球は空地でいっぱい』(短編集)
『アシモフのミステリ世界』(短編集)
『アシモフ初期作品集1 カリストの脅威』(短編集)
『アシモフ初期作品集2 ガニメデのクリスマス』(短編集)
『アシモフ初期作品集3 母なる地球』(短編集)
〈ロボットもの〉
『われはロボット』(連作短編集)
『ロボットの時代』(短編集)
〈イライジャ・ベイリもの〉
『鋼鉄都市』
『はだかの太陽』
『夜明けのロボット』
〈銀河帝国もの〉
『ロボットと帝国』
『暗黒星雲のかなたに』
『宇宙気流』
『宇宙の小石』
〈銀河帝国興亡史〉
『ファウンデーション』
『ファウンデーションと帝国』
『第二ファウンデーション』
『ファウンデーションの彼方へ』
『ファウンデーションと地球』
『ファウンデーションへの序曲』
『ファウンデーションの誕生』
・ダグラス・アダムス
〈銀河ヒッチハイク・ガイド・シリーズ〉
『銀河ヒッチハイク・ガイド』
『宇宙の果てのレストラン』
『宇宙クリケット大戦争』
『さようなら、いままで魚をありがとう』
『ほとんど無害』
・ポール・アンダースン
『脳波』
『タイム・パトロール』
『大魔王作戦』
『タウ・ゼロ』
〈ドミニック・フランドリー・シリーズ〉
『地球帝国秘密諜報員』
・ドナ・アンドリューズ
『恋するA・I探偵』
・デイヴィッド・アンブローズ
『リックの量子世界』
・アンディ・ウィアー
『火星の人』
・コニー・ウィリス
『ドゥームズデイ・ブック』
『航路』
・ロバート・チャールズ・ウィルスン
〈スピンもの〉
『時間封鎖』
『無限記憶』
『連環宇宙』
・コリン・ウィルソン
『賢者の石』
・ジョン・ウィンダム
『トリフィド時代』
『海竜めざめる』
『呪われた村』
『さなぎ』
・H・G・ウェルズ
『タイム・マシン』(中編)
『宇宙戦争』
『モロー博士の島』
『月世界最初の人間』
『透明人間』
・マンリー・ウェイド・ウェルマン
〈キャプテン・フューチャー・シリーズ〉
『小惑星要塞を粉砕せよ!』
・ジョージ・オーウェル
『一九八四年』
・ブライアン・W・オールディス
『地球の長い午後』
・オーソン・スコット・カード
『エンダーのゲーム』
・ジェフリー・A・カーヴァー
〈スターストリームもの〉
『スターバースト』
『スターストリーム』
・イタロ・カルヴィーノ
『柔かい月』(短編集)
・ヒューゴー・ガーンズバック
『ラルフ124C41+』
・ダニエル・キイス
『アルジャーノンに花束を』
・グラント・キャリン
〈ヘキシーもの〉
『サターン・デッドヒート』
『サターン・デッドヒート2――ヘキシーの星のライオン――』
・ジョン・W・キャンベル
『暗黒星通過!』
・ウィリアム・ギブスン
〈スプロール・シリーズ〉
『ニューロマンサー』
・エドマンド・クーパー
『アンドロイド』
・ディーン・R・クーンツ
『人類狩り』
・アーサー・C・クラーク
『海底牧場』
『楽園の泉』
『火星の砂』
『銀河帝国の崩壊』
『都市と星』
『幼年期の終り』
『渇きの海』
『宇宙島へ行く少年』
『地球光』
『イルカの島』
『遙かなる地球の歌』
『宇宙のランデヴー』
『宇宙への序曲』
『地球帝国』
『神の鉄槌』
『白鹿亭綺譚』(連作短編集)
『太陽からの風』(短編集)
『前哨』(短編集)
『明日にとどく』(短編集)
『天の向こう側』(短編集)
〈オデッセイ・シリーズ〉
『2001年宇宙の旅』
『2010年宇宙の旅』
『2061年宇宙の旅』
『3001年終局への旅』
・マイクル・クライトン
『アンドロメダ病原体』
〈ジュラシック・パークもの〉
『ジュラシック・パーク』
『ロスト・ワールド――ジュラシック・パーク2』
・アーネスト・クライン
『ゲームウォーズ』
・ジョン・クリストファー
〈トリポッド・シリーズ〉
『トリポッド1 襲来』
『トリポッド2 脱出』
『トリポッド3 潜入』
『トリポッド4 凱歌』
・ハル・クレメント
『重力への挑戦』
『アイスワールド』
〈異質体もの〉
『20億の針』
『一千億の針』
・ケン・グリムウッド
『リプレイ』
・マイクル・コーニイ
『ハローサマー、グッドバイ』
・トム・ゴドウィン
『冷たい方程式』(短編)
・ジョゼフ・サマクスン
〈キャプテン・フューチャー・シリーズ〉
『異次元侵攻軍迫る!』
『フューチャーメン暗殺計画』
・ロバート・シェクリイ
『不死販売株式会社』
・チャールズ・シェフィールド
『星ぼしに架ける橋』
『ニムロデ狩り』
『プロテウスの啓示』
〈マッカンドルー航宙記シリーズ〉
『マッカンドルー航宙記』
『マッカンドルー航宙記 太陽レンズの彼方へ』
・メアリー・シェリー
『フランケンシュタイン』
・クリフォード・D・シマック
『中継ステーション』
『都市』
『マストドニア』
『人狼原理』
・シオドア・スタージョン
『人間以上』
・オラフ・ステープルドン
『スターメイカー』
・ジョン・E・スティス
『マンハッタン強奪』
『レッドシフト・ランデヴー』
・A&B・ストルガツキー
『ストーカー』
・E・E・スミス
〈スカイラーク・シリーズ〉
『宇宙のスカイラーク』
『スカイラーク3号』
『ヴァレロンのスカイラーク』
『スカイラーク対デュケーヌ』
〈レンズマン・シリーズ〉
『銀河パトロール隊』
『グレー・レンズマン』
『第二段階レンズマン』
『レンズの子ら』
『ファースト・レンズマン』
『三惑星連合軍』
『渦動破壊者』
・ジョン・スラデック
『遊星よりの昆虫軍X』
・カール・セーガン
『コンタクト』
・フレッド・セイバーヘーゲン
〈バーサーカー・シリーズ〉
『バーサーカー 赤方偏移の仮面』(連作短編集)
『バーサーカー 皆殺し軍団』
『バーサーカー 星のオルフェ』(連作短編集)
・ロジャー・ゼラズニイ
『燃えつきた橋』
『わが名はコンラッド』
『地獄のハイウェイ』
『われら顔を選ぶとき』
『光の王』
『砂のなかの扉』
『わが名はレジオン』
『ドリームマスター』
『アイ・オブ・キャット』
『伝道の書に捧げる薔薇』(短編集)
『キャメロット最後の守護者』(短編集)
〈真世界シリーズ〉
『アンバーの九王子』
『アヴァロンの銃』
『ユニコーンの徴』
『オベロンの手』
『混沌の宮廷』
・ロバート・J・ソウヤー
『ゴールデン・フリース』
『スタープレックス』
・E・C・タブ
〈デュマレスト・サーガ〉
『嵐の惑星ガース』
『夢見る惑星フォルゴーン』
『迷宮惑星トイ』
『共生惑星ソリス』
『キノコの惑星スカー』
『聖なる惑星シュライン』
『科学惑星テクノス』
『植民惑星ドラデア』
『幻影惑星トーマイル』
『誘拐惑星オウレル』
『流血惑星チャード』
『テクノ惑星カモラード』
『秘教の惑星ナース』
『虚像惑星バラドーラ』
『悪夢の惑星ホーガン』
『野望の惑星ハラルド』
『死霊の惑星ザキム』
『希望の惑星アス』
『刺客の惑星ヒアカーヌ』
『砂漠の惑星ハージ』
『空想惑星エスリン』
『秘薬の惑星エリシウス』
『異形の惑星クルディップ』
『真珠の惑星サカウィーナ』
『天翔ける惑星ザブル』
『女帝の惑星ジュールダン』
『鳥人の惑星ヘヴン』
『超能力惑星バーツ』
『遊民の惑星ライカン』
『生命の惑星カスケード』
『最後の惑星ラニアン』
『The Return』
『Child of Earth』
・カレル・チャペック
『山椒魚戦争』
『R.U.R.』(戯曲)
・A・バートラム・チャンドラー
〈銀河辺境シリーズ〉
『銀河辺境への道』
『エル・ドラドの生贄』
『連絡宇宙艦発進せよ!』
『異次元のエデン』
『惑星スパルタの反乱』
『奴隷狩りの惑星』
『傷ついた栄光』
『遙かなる旅人』
『黄金の星間連絡艇』
『星間運輸船強奪さる』
『背徳の惑星』
『銀河私掠船団』
『惑星総督グライムズ』
『惑星スパルタふたたび』
『遙かなり銀河辺境』
〈銀河辺境シリーズ外伝〉
『光子帆船フライング・クラウド』
『銀河傭兵部隊』
『暗黒星雲突破!』
『時空漂流船現わる!』
『辺境星域の神々』
『名誉の殿堂』
『次元交錯星域』
『銀河辺境の彼方』
・L・スプレイグ・ディ=キャンプ
『闇よ落ちるなかれ』
・ゴードン・R・ディクスン
『こちら異星人対策局』
・フィリップ・K・ディック
『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』
『ユービック』
『高い城の男』
『流れよわが涙、と警官は言った』
『ザップ・ガン』
『火星のタイム・スリップ』
・トーマス・M・ディッシュ
『人類皆殺し』
〈トースター・シリーズ〉
『いさましいちびのトースター』
『いさましいちびのトースター火星へ行く』
・サミュエル・R・ディレーニイ
『バベル-17』
・ピーター・トライアス
『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン』
・アーサー・コナン・ドイル
『マラコット深海』
〈チャレンジャー教授シリーズ〉
『失われた世界』
『毒ガス帯』(短編集)
・ラリイ・ニーヴン
『無常の月』(短編集)
〈ノウンスペース・シリーズ〉
『不完全な死体』
『プタヴの世界』
『プロテクター』
『地球からの贈り物』
『リングワールド』
『リングワールドふたたび』
『リングワールドの玉座』
『リングワールドの子供たち』
『太陽系辺境空域』(短編集)
『中性子星』(短編集)
〈ザ・ステートもの〉
『時間外世界』
『インテグラル・ツリー』
『スモーク・リング』
・フランク・ハーバート
〈デューン・シリーズ〉
『デューン 砂の惑星』
・ロバート・A・ハインライン
『人形つかい』
『月は無慈悲な夜の女王』
『夏への扉』
『宇宙の戦士』
『ラモックス――ザ・スタービースト――』
『銀河市民』
『ダブル・スター』
『未知の地平線』
『自由未来』
『大宇宙の少年』
『ハインライン傑作集1 失われた遺産』(短編集)
『ハインライン傑作集2 輪廻の蛇』(短編集)
『ハインライン傑作集3 魔法株式会社』(短編集)
『ハインライン傑作集4 時の門』(短編集)
〈未来史〉
『宇宙の孤児』
『メトセラの子ら』
『愛に時間を』
『デリラと宇宙野郎たち』(短編集)
『地球の緑の丘』(短編集)
『動乱2100』(短編集)
・エドモンド・ハミルトン
〈キャプテン・フューチャー・シリーズ〉
『恐怖の宇宙帝王』
『暗黒星大接近!』
『挑戦! 嵐の海底都市』
『脅威! 不死密売団』
『太陽系七つの秘宝』
『謎の宇宙船強奪団』
『透明惑星危機一髪!』
『時のロスト・ワールド』
『輝く星々のかなたへ!』
『月世界の無法者』
『彗星王の陰謀』
『惑星タラスト救出せよ!』
『宇宙囚人船の反乱』
『人工進化の秘密!』
『魔法の月の血闘』
『危機を呼ぶ赤い太陽』
『ラジウム怪盗団現わる!』
『鉄の神経お許しを/他』(短編集)
〈スター・キングもの〉
『スター・キング』
『スター・キングへの帰還』
・ハリイ・ハリスン
『宇宙兵ブルース』
『テクニカラー・タイムマシン』
『銀河遊撃隊』
『殺意の惑星』
・ジョン・バーンズ
『軌道通信』
・イアンド・バインダー
『ロボット市民』
・スティーヴン・バクスター
『タイム・シップ』(『タイム・マシン』続編)
〈ジーリー・シリーズ〉
『天の筏』
『時間的無限大』
『フラックス』
『虚空のリング』
『ジーリー・クロニクル1 プランク・ゼロ』(連作短編集)
『ジーリー・クロニクル2 真空ダイアグラム』(連作短編集)
・T・J・バス
『神鯨』
・J・G・バラード
『結晶世界』
・エドガー・ライス・バロウズ
〈ペルシダー・シリーズ〉
『地底世界ペルシダー』
『危機のペルシダー』
『戦乱のペルシダー』
『地底世界のターザン』
『栄光のペルシダー』
『恐怖のペルシダー』
『ペルシダーに還る』
・H・ビーム・パイパー
『リトル・ファジー』
・アレクセイ・パンシン
『成長の儀式』
・ロイス・マクマスター・ビジョルド
『自由軌道』
〈ヴォルコシガン・サガ〉
『名誉のかけら』
『戦士志願』
『遺伝子の使命』
『親愛なるクローン』
『無限の境界』
『ヴォル・ゲーム』
『バラヤー内乱』
『ミラー・ダンス』
『天空の遺産』
『メモリー』
『ミラー衛星衝突』
『任務外作戦』
『外交特例』
『大尉の盟約』
『マイルズの旅路』
・フィリップ・ホセ・ファーマー
〈リバーワールド〉
『果しなき河よ我を誘え』
『わが夢のリバーボート』
『飛翔せよ、遙かなる空へ』
『魔法の迷宮』
〈階層宇宙シリーズ〉
『階層宇宙の創造者』
『異世界の門』
『階層宇宙の危機』
『地球の壁の裏に』
・ジャック・フィニイ
『盗まれた街』
・ロバート・L・フォワード
『ロシュワールド』
『火星の虹』
〈チーラもの〉
『竜の卵』
『スタークエイク』
・フレドリック・ブラウン
『天の光はすべて星』
『73光年の妖怪』
『発狂した宇宙』
『火星人ゴーホーム』
・レイ・ブラッドベリ
『華氏四五一度』
『何かが道をやってくる』
『火星年代記』(短編オムニバス)
『ウは宇宙船のウ』(短編集)
『スは宇宙(スペース)のス』(短編集)
『よろこびの機械』(短編集)
・ジョン・ブラナー
『次元侵略者』
・ジェイムズ・ブリッシュ
〈宇宙都市シリーズ〉
『宇宙零年』
『星屑のかなたへ』
『地球人よ、故郷に還れ』
『時の凱歌』
・デイヴィッド・ブリン
『プラクティス・エフェクト』
『ポストマン』
『ガイア――母なる地球――』
〈知性化シリーズ〉
『サンダイバー』
『スタータイド・ライジング』
『知性化戦争』
『知性化の嵐1 変革への序章』
『知性化の嵐2 戦乱の大地』
『知性化の嵐3 星海の楽園』
・グレッグ・ベア
『ブラッド・ミュージック』
〈天空の劫火シリーズ〉
『天空の劫火』
『天界の殺戮』
・バリントン・J・ベイリー
『カエアンの聖衣』
『禅〈ゼン・ガン〉銃』
『永劫回帰』
『時間衝突』
『スター・ウィルス』
〈ロボットの魂シリーズ〉
『ロボットの魂』
『光のロボット』
・アルフレッド・ベスター
『虎よ、虎よ!』
『分解された男』
・グレゴリイ・ベンフォード
『木星プロジェクト』
『アレフの彼方』
『タイムスケープ』
・ジェイムズ・P・ホーガン
『未来の二つの顔』
『時間泥棒』
〈タロイドもの〉
『造物主の掟』
『造物主の選択』
〈ガニメアンもの〉
『星を継ぐもの』
『ガニメデの優しい巨人』
『巨人たちの星』
・フレッド・ホイル
『10月1日では遅すぎる』
・ベン・ボーヴァ
『キンズマン』
・クリス・ボイス
『キャッチワールド』
・フレデリック・ポール
『マン・プラス』
・アン・マキャフリー
〈歌う船シリーズ〉
『歌う船』
『旅立つ船』(マーセデス・ラッキーと共著)
『戦う都市』(S・M・スターリングと共著)
『友なる船』(マーガレット・ボールと共著)
『魔法の船』(ジョディ・リン・ナイと共著)
・ラリー・マドック
〈TERRAの工作員シリーズ〉
『空飛ぶ円盤』
『黄金の女神』
『エメラルドの象』
『タイム・トラップ』
・C・L・ムーア
〈ノースウェスト・スミス・シリーズ〉
『大宇宙の魔女』
『異次元の女王』
『暗黒界の妖精』
・マイクル・ムアコック
『この人を見よ』
・ドナルド・モフィット
『木星強奪』
〈ナーもの〉
『創世伝説』
『第二創世記』
・ロバート・F・ヤング
『たんぽぽ娘』(短編)
『ジョナサンと宇宙クジラ』(短編集)
・ルーディ・ラッカー
〈ウェア・シリーズ〉
『ソフトウェア』
『ウェットウェア』
『フリーウェア』
・スタニスワフ・レム
『ソラリスの陽のもとに』
〈泰平ヨン・シリーズ〉
『泰平ヨンの航星日記』(連作短編集)
『泰平ヨンの回想記』(連作短編集)
『泰平ヨンの現場検証』
・キース・ローマー
『優しい侵略者』
『タイム・マシン大騒動』
〈混線次元シリーズ〉
『多元宇宙の王子』
『混線次元大騒動』
〈帝国もの〉
『多元宇宙の帝国』
『多元宇宙SOS』
・フィリップ・ワイリー
『闘士』
・ジョン・ヴァーリイ
『ミレニアム』
・ジャック・ヴァンス
『竜を駆る種族』
〈魔王子シリーズ〉
『復讐の序章』
『殺戮機械』
『愛の宮殿』
『闇に待つ顔』
『夢幻の書』
・ジュール・ヴェルヌ
『海底二万里』
『地底旅行』
〈月世界旅行〉
『地球から月へ』
『月世界へ行く』
・A・E・ヴァン・ヴォクト
『スラン』
『宇宙船ビーグル号の冒険』
『目的地アルファ・ケンタウリ』
〈非Aもの〉
『非Aの世界』
『非Aの傀儡』
・野田昌宏
〈キャプテン・フューチャー・シリーズ〉
『風前の灯! 冥王星ドーム都市』
・ケヴィン・J・アンダースン&ダグ・ビースン
『星界への跳躍』
・ポール・アンダースン&ゴードン・R・ディクスン
〈ホーカ・シリーズ〉
『地球人のお荷物』
『くたばれスネイクス!』
『がんばれチャーリー』
・マーク・クリフトン&フランク・ライリイ
『ボシイの時代』
・ラリイ・ニーヴン&ジェリー・パーネル
『悪魔のハンマー』
・ラリイ・ニーヴン&ジェリー・パーネル&マイクル・フリン
『天使墜落』
・イアン・ワトスン&マイクル・ビショップ
『デクストロII接触』
◎キーワード
異星人
仮想現実
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ホワイトホール
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